概要このページを印刷する - 概要

病院外観

敷地面積:39,805m2
病床数:325床(一般)
職員数:約420名(非常勤含む)





わたしたちは、常に研鑽に励み、安全で、
より良い医療(高度な医療)の提供につとめます。


 当院は国の行うべき政策医療として、がんの診療、成育医療、内分泌・代謝疾患の診療およびエイズ診療を担う専門医療施設として位置づけられ、乳児、新生児、未熟児のための母子医療センター(現在休診しております)を併設した総合病院です。


診療科目 内科、代謝・内分泌内科、呼吸器内科、(精神科)、(神経内科)、消化器内科、循環器内科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、(皮膚科)、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、放射線科、(歯科)、麻酔科、(リハビリテーション科)、病理診断科
 ( )内の診療科は入院患者さんのみです。
 診療担当医および診療の曜日は、外来担当医一覧表をご覧ください。
特殊外来 糖尿病外来、大腸がん検診外来、大腸・肛門外来、肥満症外来、リウマチ外来

NICU(新生児集中治療室)

 2018年7月1日より再開しております。

糖尿病教育入院

 2週間で、精密検査および治療方針(食事療法、運動療法、薬物療法)について教育指導を行っています。
(詳しいことは、内科糖尿病外来でおたずねください。)

骨ドッグ入院

 骨粗鬆症の精密診断および食事・薬物療法の教育、指導をいたします。骨塩定量診断装置など新しい医療機器を備えています。(整形外科でおたずねください。)なお、一般の人間ドッグは行っておりません。

居室型分娩室(LDR)

 リラックスした雰囲気の中で、陣痛・分娩・回復期を一つの部屋で過ごすことができます。また、「夫立ち会いクラス」を受講された方は、出産に立ち会うことができます。(詳しいことは、2階の周産期母子医療センター産科部門スタッフステーションでおたずねください。)

主な医療機器

 CT、MRI、シンチグラム診断装置、血管造影装置(DSA付)、電子内視鏡装置、尿路結石破砕装置

診療機能等

  1. 地域周産期母子医療センター
  2. 地域医療支援病院(H24.7.31~)
  3. 病院群輪番制病院(二次救急)
  4. DPC病院(H21.7~)
  5. 臨床研修指定病院(S51~)
  6. 臨床研修協力施設
  7. 感染症指定届出機関

学会認定施設

学会名等 認定施設名称
 日本内科学会  認定制度教育関連病院
 日本糖尿病学会  日本糖尿病学会認定教育施設
 日本消化器内視鏡学会  日本消化器内視鏡学会指導施設
 日本循環器学会  日本循環器学会専門医研修施設
 日本小児科学会  日本小児科学会専門医研修施設
 日本外科学会  日本外科学会専門医制度修練施設
 日本がん治療認定医機構  日本がん治療認定医機構認定研修施設
 日本消化器病学会  日本消化器病学会認定施設
 日本消化管学会  胃腸科指導施設
 日本整形外科学会  日本整形外科学会専門医研修施設
 日本泌尿器科学会  日本泌尿器科学会専門医教育施設
 日本産科婦人科学会  日本産科婦人科学会専攻医指導施設
 日本眼科学会  日本眼科学会専門医制度研修施設
 日本超音波医学会  日本超音波医学会専門医研修施設
 日本臨床細胞学会  日本臨床細胞学会認定施設
 日本病理学会  日本病理学会研修登録施設
 日本呼吸器学会  日本呼吸器学会認定施設
 日本呼吸器内視鏡学会  日本呼吸器内視鏡学会関連認定施設
 日本消化器外科学会  日本消化器外科学会専門医制度指定修練施設
 日本肝臓学会  日本肝臓学会関連施設

施設基準等